今学期の記憶と個人学習プロジェクト


@_tatsuyaendo_


うわあああ〜 また疲れたな.... 今学期は早過ぎましたね。色々したことがありました。そして色々な情報が学べました。日本の生活と宗教やポップカルチャーや教育や歴史、どれも面白かった。さらに、今学期はすっごく忙しかったです。またバイトがあって、午前7:30の化学のラブ、そして色々大変があったことも。ま、もう終わりました。皆さんと荻内先生のおかげで、日本語302は楽しかった。また温かいな感じがしました。今学期は私の友達が卒業します。本当に、お疲れ様とおめでとございました!あなた達は会えって嬉しです。そして、未来に会えるのかな? 今ちょっと寂しさ。 私また一緒に荻内先生日本語401を取ります。それは楽しみです。でも、卒業したの友達がいないは...ちょっと...ううん...すごく悲し。いつも友達がいないの机が見たら、悲しになります。もし私は卒業する前にパデューで見に行ける。
最後に、良い夏休みをしおう。

                                                            .  
  
        


         
                                      私いつも聞きながら、大切や幸せや悲しみの記憶が覚えます。

 


                                                               

                日本語302個人学習プロジェクト最終報告書

                                                                                                                                              ローラ・チェン

私のトピックは漫画家、高橋留美子先生です。実は私のトピックを選んだ理由はちょっと私的である。10年前、私は中学校の一年生でした。あの時、私は人生で2度目のゆううつな目にあいました。学校で先輩に虐められたり水泳のプールであの時の私の大親友はいきなり意地悪になって、私と他の水泳選手を虐めました(彼女は私の11歳の誕生日にいきなり意地悪になったのに、今、彼女は私の友達だ。でも、あれは私たちの一番辛い記憶である)。 当時、私の心と脳はいつも真っ白で、「もう何も構わない」と思っていた。でも、昼ご飯の時友達はいつも「犬夜叉これ、犬夜叉それ」と言ってていました。妙に気になって、第1話を見たら「犬夜叉」シリーズが好きになりました。まさに犬夜叉が私の人生を救ってくれました。その犬夜叉の作者が高橋留美子先生である。

高橋留美子先生は1957年10月10日新潟県で生まれました。高橋留美子先生は有名で裕福な漫画家であり、あだ名は「マンガの姫」である。幼い頃あまり漫画に興味がありませんでした。でも高橋先生の兄が少年向け漫画雑誌「少年  サンデー」を見つけて、高橋先生に見せて、高橋先生は漫画に興味を持つようになりました。大人になって漫画家になって、他の漫画家 小池一夫の下で学びました。 小池一夫先生の大切なポイントは味のあるキャラクター特性である。最初に漫画家になった時は高橋先生はつらかった。デッドラインは大変だったし、漫画家になった時、漫画家は男ばかりの職業であった。でも、「うる星やつら」を書き著せた男性の漫画家はびっくりしました。男性達は「わあ、このマンガすごいですね」と言いました。それ以来、高橋先生はたくさんの作品を作りました。それは「うる星やつら」(1978年-1987年)、「めぞん一刻」(1980年-1987年)、「人魚シリーズ」(1984年-1994年)、「らんま1/2」(1987年-1996年)、「犬夜叉」(1996年-2008年)、「境界のRINNE」(2009年-2017年)、「マオ」(2019年-現在)だ。
高橋の作品のテーマはたいていロマンチックコメディである。それにたくさんのライバルと三角関係もあります。何でかよく分かりませんけど、いつも「変態野郎」のキャラクターがいます。うる星やつらの有名な影響は性別の自由だ。うる星やつらの藤波 竜之介は女性としてうまれましたが、赤ちゃんの時母が亡くなりました。それで父が一人で竜之介さんをお世話した。でも父のお世話の方法は男っぽい。だから竜之介さんの見た目は男っぽいです。このキャラクターは性別の基準を仕掛けます。らんま1/2も性別やトランスの歴史的な要素を仕掛けています。

高橋先生はたくさんの尊敬と褒賞を受けている。「ComicCon」の褒賞は二つあります。一つは、「Inkpot Award」で、二つ目は「Will Eisner Hall of Fame」だ。5年前には高橋先生は日本政府から、高い尊敬を表す褒賞であるむらさきのリボンをもらいました。むらさきのリボンは学者や芸能人をおもいだします。2年前にはフランスのせいふからは「Chevalier de l'Ordre des Arts et des Lettres」が高橋先生に褒賞されました。 

高橋先生は本当にすごい人です。 プロジェクトの後半については多分犬夜叉をもっと

探求したい。だって、私の初めてのアニメと漫画シリーズです。そして、私の命を助けてくれましたから。
後半は高橋留美子の「犬夜叉」について調べた。彼女の作品はほとんどが、軽いシリーズであるが、犬夜叉はもっとより暗いテーマである。犬夜叉の物語は戦国時代​​が舞台だ。「犬夜叉」は戦国時代と言ってもその時代の歴史的な内容は物語にあまり影響がない。歴史的な内容をしれるのは飢餓や凶暴や国家の戦争である。トピックに戻ると、犬夜叉は「半妖」だ。母は人間そして父は犬大妖怪で、犬夜叉が生まれたの日は父の亡くなっが日と同じだ。死ぬ前に、犬夜叉の父は犬夜叉に名前をつけました。犬夜叉の名前の意味は、「犬」と「妖怪」。「夜叉」という読み方はサンスクリット語の「yaksha」から来ている。そしてヒンドゥー語の「妖怪」という意味だ。夜叉とは仏教の神話の妖怪で、ふわふわや長い髪や長い角がある。犬夜叉のばあいは犬の耳があるから「犬夜叉」と呼ばれている。犬夜叉の家族の異母兄弟の殺生丸は父と同じ犬の大妖怪である。殺生丸は人間と半妖を嫌いなので、父は強い刀​​鉄砕牙を犬夜叉にくれました。このシリーズの全体を通して、兄弟達はいつも喧嘩をしている。

「犬夜叉」のメインストーリートは犬夜叉が本物の妖怪になりたいということである。そして、強いの宝石、四魂の玉があり、いろいろな妖怪が四魂の玉を欲しかったら持ち主と戦闘して殺す。犬夜叉は寺に行って、四魂の玉を奪う。もうすぐ逃げたけど、犬夜叉の恋人、伝説上巫女桔梗が矢を犬夜叉に放った。その矢によって犬夜叉はご神木に封印されました。犬夜叉を封印させた後で傷病が原因で桔梗は死んだ。桔梗の遺言は自分の体と一緒に四魂の玉と体を焼却焼失することだった。理由は四魂の玉が決して悪のてに入れないようにだ。そこから、タイムスキップをして、近現代には日暮かごめが生まれました。かごめは桔梗の転生で四魂の玉はかごめの体の中にある。かごめは15歳の誕生日、家族の神社の井戸に落ちました。井戸を上ると、そこは戦国時代だった。色々なことがあって、体の中に四魂の玉があるかごめは妖怪に狙われている。かごめは犬夜叉のご神木に走って、犬夜叉を封印していたお札をして、犬夜叉にがかごめの命を助けさせました。最初犬夜叉はかごめが大嫌いである。かごめには「殺した女の顔」があるから。つまり犬夜叉はかごめに全然興味なく、四魂の玉を欲しているだけである。また色々あってかごめは偶然四魂の玉を壊してしまった。このできごとから犬夜叉とかごめは一緒に旅に行くことになる。旅の道すがら二人は、狐妖怪尻尾、淫乱の法師弥勒、妖怪退治屋珊瑚と猫又雲母などたくさんの友達に会った。このキャラクター達の目的は悪の半妖、奈落の前に四魂の玉の欠片を集めることである。

「犬夜叉」は「西遊記」のパラレルだ。そしてこのシリーズのインスピレーションはたくさんの日本の民話である。でもこのシリーズはちょっと「ロマンチックツイスト」とコメディがある。実は私は「犬夜叉」のアニメが始まった時、喜びを過ぎて、間違えて第3話を見てしまった。もちろん、その後第1話と第2話を見たが、あの時私は辛いのことがあったが、「犬夜叉」を見て久しぶりに元気を感じだ。全体を通しては「犬夜叉」は開き直ることを教えてくれました、そして大切な人を守るいます。辛くてもつらなくても、前に進める。最後に、誰か助けたい人がいるなら絶対にその人を助ける。
もし犬夜叉が本物の人だったら、私は思いっきりハグします。
私が苦労した時は「犬夜叉」のネタバレを忌みました。他の人が「犬夜叉」を見ても見なくても、ネタバレは絶対に書ない。今、私の目標は「犬夜叉」の大切な教訓を大事にして、顔を上げて、前に進めだ。


リンク:
https://www.furinkan.com/takahashi/bio.html

https://sf-encyclopedia.com/entry/takahashi_rumiko

https://www.cbr.com/richest-japanese-mangaka-ranked/
https://inu-fanon.tumblr.com/post/67102045516/the-meaning-of-yasha




                                                              


    


Comments

  1. ローラさん、優しい言葉をありがとうございます。日本語のクラスはいつも本当に温かいですね。
    今学期の読み物は301よりずっと難しかったけれど、ローラさんが色々な情報が学べて、、どれも面白かったと聞いて嬉しいです。

    卒業する人に、おめでとうというお祝いの気持ちと、寂しい気持ちもありますね。将来、笑顔でまた会えますように。

    来学期もどうぞよろしくお願いします!

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