今学期のふりかえりと個人学習プロジェクトの最終報告書
1. うん〜〜〜今学期終わったら、ちょっと寂しの感じがある。特に日本語401。私のクラスまで、日本語401は何か一番好きな子供です。授業はいつも温かいの記憶を作る。去年の大変のことはまだ治ったでも荻内先生は最高!先生のオウフィスアワーすっごく楽しかった!もっと。。。長いの時間が欲しかった。。。だって。。。メリーランドに帰りたくない。来学期は最後の学期ですから絶対に402の記憶をゆっくり味わう。402を取らないの人、よく頑張りましたね。未来のために、前に勧め!そして荻内先生、楽しと幸せのパデュー大学の記憶をいつもありがとうおざいました!402やるぞう!えい!💪えい!💪むん!💪
2.
ウマ娘と中央競馬
ローラ・チェン
私のトピックは「ウマ娘」と中央競馬を説明することである。このトピックを選んだ理由は夏休みの際、私は大変な状況があって、「ウマ娘」のグローバルリリースだけが私の幸せな記憶だからだ。さらにウマ娘達の本物のカウンターパートの物語が面白過ぎて、ちょっと笑ってしまった。もちろん、辛い話もあり、私の水泳の経験を思い出させる。でもその「ウマ娘」へのリアクションは「あ、この気持ちよく分かる。運動選手の最強と辛いこと、全部分かります」。「ウマ娘」のグローバルリリースの後でたくさんのコンテントクリエターは「ウマ娘」のビデオを作って私は新しい情報を集めて、日本の中央競馬
に興味を持った。私の一番好きなキャラクターは競馬キタサンブラックだ。彼女は「ウマ娘」シーズン3の主人公で日本の強くて有名な競走馬である。「ウマ娘」でキタサンの推しはトウカイテイオーだが、彼女のようになりたい。でも最初のG1レースはちょっと大変だった。特にライバル・ドゥラメンテ。難しいトーレニング後、キタサンはいっぱいのG1で勝利した。本物のキタサンブラックも皆に愛されていた。あだ名は「みんなの愛馬」である。もちろんキタサンの物語はすごいが、一番すきな部分はレースの服。私は日本ぽい服が好きだから、キタサンのデザインが気になった。なにより服の色には、私の好きなカラーパレットもある。ウマ娘の全キャラクターのレース服の特徴は騎手の服の色に根ざしている。他のは馬のオーナの経歴。例えば、キタサンブラックの騎手の服の色は黒と赤である。そしてオーナーは有名な演歌歌手・北島三郎なので、デザインが祭りっぽい印象がある。最後に比べたのは、本物のキタサンがレグラップをはいているが、ウマ娘のバーションは指がない手袋であることだ。すべてのウマ娘のデザインと本物のカウンターパートは特別な物語がある。でもキタサンブラックがやはり好きだ。日本の伝説の騎手・武豊さん。たくさんの有名な馬に乗って、ほとんどの競馬は「ウマ娘」キャラクターになっている。例えば、キタサンブラック、 オグリキャップ、 スペシャルウィーク、 サイレンススズカ、 スーパークリーク、 ハルウララ、 メジロマックイーン、 エアグルーヴなどがいる。少し困っていることは中央競馬の情報が多過ぎることだ。おおくとも、ほとんどの情報はただの豆知識である。そしてたくさんの「ウマ単語」があるので、英語から日本語に訳すのは難しかった。そして、中央競馬の一番大切なこと、レース。競馬のレースは「JRA」(Japan Racing Association) が担当する。可笑しいのは「ウマ娘」の世界で「URA」(Uma Musume Racing Association)が面白いパロディであることだ。JRAは違ったレースクラスである。もっとも人気なクラスはG1、 G2、 G3のレースだ。特にG1レース。強くて速い競走馬で走って、勝った馬は大賞をもらうのである。例は春と秋天皇賞、菊花賞、ジャパンカップ、 日本ダービー、 有馬記念。JRAのレースではないが、フランスのprix de l'arc de triompheがあり、日本からの馬で走ってもまだ誰も勝っていない。また、競馬の大切な部分は馬の血統だ。中央競馬のレースcareerが終わったら種馬になることが多い。目的は強くて速い競走馬の遺伝因子を子供に与えることだ。これについて、私はステイゴールドの家族の例で少し説明する。ステイゴールドの父馬はサンデーサイレンス というアメリカで生まれた競走馬で、日本に行ってたくさんの子供は有名な日本の競走馬になった。しかしサンデーサイレンス はひどい気性である。その特性を息子ステイゴールドに受け継いだ。レース中、自分の騎手をかなぐり捨てたのだ。そして変な癖で、なぜか自分のうんこを嗅いで、鳴くのである。息子オルフェーヴルは強いがなにか怖い競走馬で、あだ名は「Golden Tyrant」で、同じ気性を受け継いだ。そして残念ながら、オルフェーヴルも自分のうんこを嗅いで鳴く。前半は状況が多過ぎて全部説明できなかったが、面白かった。これから後半のため「ウマ娘」のフランチャイズを調べていく。えいえいむん! 私の「ウマ娘」の第一印象は「これは。。。My Little Pony: Equestria Girlsの日本バージョンですか??あの。。。少女は馬の尻尾と耳があり。。。ん。。。」正直ウマ娘のデザインは変な感じがして。。。でもいくつかの日本から来たポップカルチャーはもっと変なものもある。とにかく「ウマ娘」は Cygamesの作ったゲームだが、2016年の宣言では「ゲームのリリースは2018年です」。しかしゲームは2021年までかかった。それでグローバルリリースは今年2025年の6月26日だった。多分グローバルリリースがすごく遅い理由はゲームでたくさんの文と訳文があり、さらに良質にする必要があるからだろう。ゲームではアニメ少女が馬の尻尾と耳をもっていて日本の競馬を踏まえている。ウマ娘の見た目もアイドルらしいが、可愛い服で歌ったり踊ったり出来ます。ウマがゲームで現れるためにCygamesは本物の競馬のオーナーの許可が必要である。面白い例はオルフェーヴルだ。2016 年「ウマ娘」のPV、オルフェーヴルのデザインと人格を見せたが、オルフェーヴルのオーナーは許可を与えなかった。しかし、今年の春についにオルフェーヴルは「ウマ娘」に登場した。だが、デザインは前と全然違う。おそらく、「ウマ娘」の大成功の後でオルフェーヴルのオーナーは心が変わった。残念な例はディープインパクトで、他のキャンセルしたキャラクターである。オルフェーヴルと同様、ディープインパクトも2016 年のPVで公開されたが、2006年のprix de l'arc de triompheの前に本物のディープインパクトは麻薬を使った。全選手はこのルールを知っている通り、麻薬は規則違反である。あの事件でディープインパクトのオーナーは恥ずかしくなって、多分、ディープインパクトは「ウマ娘」で見せられないのだろう。ディープインパクトの 父馬はサンデーサイレンスだから、たくさんのファンと私もディープインパクトは「ウマ娘」で見たい。「ウマ娘」のゲームではプレーヤーがウマ娘のトレナーで、トレーナーの目的はウマ娘をトーレニングして最強のウマ娘にすることだ。ゲームプレーはウマのレース careerの 場面である。最初の 場面「The URA Finale」ではウマをちゃんとトレーニングして最後のレース 「URA finale」に勝つのだ。 ウマトレーニングは5 属性 がある:スピード、パワー、スタミナ、根性、 賢さ。もっとも重要な属性は :スピード、パワー、スタミナである。 Career の中の他のウマ はトレーナーの選んだウマ娘をサポートし、レースに勝つためにスキルヒントくれる。これはサポートカードから来る。トレーナーのデッキ に6枚のカードがあり、 そのうち5枚は自分のカード、そして6番目のカードは 他のプレイヤーや友達から借りる。その カードの馬は careerでスキルを手に入れる。 「ウマ娘」のガチャシステムは中国のガチャゲームととても違う。「ウマ娘」のpityシステムは違うのだ。中国のガチャゲームの 「原神」や「崩壊スターレイル」とか 50/50システムである。
中国のほとんどのガチャゲームでは、もしバナーで欲しかったリミテッドキャラクターをゲットできなかった場合、次のX分のプルをしながらそのキャラクターが確保できる(殆どは 70-90頃 のプル) 。さらに、もしまたそのキャラクターのバナーが終わっても、まだゲットできなければ、トレーナーのpityは次のリミテッドのバナーまで持ち越される。つまり次のリミテッドキャラクターは確保できる。しかし「ウマ娘」には中国のゲームのような50/50システムがない。リミテッドキャラクターのバナーが終わったら、 その同じキャラクターはスタンダードプールに入る。つまり、欲しかったリミテッドキャラクターのバナーが終わったら、その同じキャラクターか他のリミテッドキャラクターのバナーをゲットができる。しかしそのキャラクターの RATE UPはない。殆どの日本のガチャゲームのように、「ウマ娘」にもエクスチェンジ ポイント システムがある。 つまり200回 引いてもまだ欲しいキャラクターがゲットできないなら、エクスチェンジで欲しいキャラクターを買い戻せる。本当に厳しくても、 Cygames はすごく親切でプレイヤーに 10プルもくれる。 (原神は無理)。 バナーが終わったらポイント システムが0に戻る。 「ウマ娘」はアニメシリーズでもある。2018年は第ーのシーズン「ウマ娘」のアニメがリリースされ、 主人公は スペシャルウィーク「Golden Generation」の日本の競馬を紹介する。 第二のシーズンはトウカイテイオーのけがとまたレースに戻れるかかという辛い物語である。第三のシーズンはキタサンブラックの栄光への上昇の物語。しかも映画もあって、はジャングルポケットの物語である。もちろん、今のシンデレラグレイ、 伝説の オグリキャップの物語である。私にとって、 初めてのこのフランチャイズのアニメを見たのは2021年で、高校の卒業の前だった。多分あの時私はまだパデュー大学の通知を受け取っていなかった。それに、コロナにより たくさんのレースの機会が奪われ、私の10 年間 の水泳歴が終わった。それで新しい人生のチャプターを始めたかった。この頃、シーズン 1 を見て シーズン 2 は 始まったばかりだった。私はこう思った。 「わあ、シーズン 1のウマアニメを見たのにもっと見たい!!」しかし シーズン2ではあまり感動の物語は期待できないと思っていた。でも、テイオーの辛い事と痛みもよく分かった。 12歳の時、私は体育で足首をけがして、約二週間、全然泳げなかった。あのとき私はプールに 戻りたかったし、一緒に友達と泳ぎたかった。でも物理的にそんなのは出来なかった。ついにギプスと松葉杖はもう必要がなくなった時プールに戻りました。残念だが、私のレーンは全然続かなかった。練習後はいつも無用の感じであった。だが、私の決心は諦めない!しかし何回もくりかして、私の態度は「あの前のようにはもう出来ない」ということだった。 何とか私はショートコースの季節最初の水泳大会「October Kick-Off」に 出られた。なのに私の怪我により水泳大会に出られない可能性がある。そしてまた、誰もいないのでびっくりした。私は全イベントのタイムが遅くなった。 さらに惨めな気持ちにさせられる。(実はこの水泳大会とか別の一月の他の水泳大会を覚えていない。でもプールの場所は同じである)、全部イベントが終わったらkneeskinを脱いで、プールの外に行って建物の柱の前に体を丸めて寒い夜に静かに泣いてしまった。全てを振り返って見ると私はすごく自分に厳しかった。あまり肉体的な回復の存続を考えたくなかった。私は 三月までに「最強と最高の私」に戻った。 それはショートコースの季節の最後の月である。私の気持ちはぜんぜん満足しなかったが、まるで全ショートコースの季節が無駄になったようだ。三年後にコロナがアメリカに来た。 第二の水泳の最高の頂上を達成したのに、また他の難関が現れた。「ウマ娘」のシーズン2で共感するシーン:トウカイテイオーはライバル、友達、 チームメイトメジロマックイーンの走りのタイムを計測して、 トウカイテイオーは マックイーンの走りをずっと見て さらに判断を決めたのだ。「そうか。そうなのだ。僕はもう。。。あんなふうには走れないのだ。ごめんね、マックイーン」。ましてもっと痛ましいことは マックイーンの走りが終わったらテイオーの手が震えていて、ストップウォッチが止まらなかった。そして、泣いている。路程からマックイーンはテイオーに「私のタイムはどれぐらいだったんですの?」と叫びました。いつもあのシーンを見て私は泣いてしう。私の一年生の時、誰か他の人と「ウマ娘」について話したかった。しかし、「ウマ娘」を知っている人は誰もいない。そう思ってしまいたが、最近の夏休み、多分三人の友達は「ウマ娘」に興味あって私はびっくり、たくさんの他の友達は「ウマ娘」が好きになった。まして、私はすごく落ち込んだ経験から、友達がウマ娘が気になったことが嬉しくて、感動した。今は友達だけじゃなくて世界の様々の人が好きになった。私の人生を救ってくれた物はこの「バカ馬ゲーム」だ。今年に私を救ってくれたが考えることができなかった。さらに、永遠にすごく感謝した。
うーーまだっち!うーーー(うまぴょい!うまぴょい!)
学期の終わりは寂しいですね...でも、オフィスアワーを楽しんでもらえて嬉しいです!こちらこそいつもありがとうございます!また来学期もどうぞよろしくお願いします!(*´▽`*)/
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